オゾン発生器・オゾン水生成器の正しい使い方

オゾマニ
当サイトでは、オゾン発生器・オゾン水生成器の正しい使い方や、実際にこんなふうに活用するといいですよ、という記事を書いています。オゾンやオゾン水に関するオゾン基礎知識でも解説しているので、是非ご参考にされて下さい。
 

オゾンのメリット

オゾンのメリット

オゾンのメリット

オゾンのメリットは主に8つあります。

  1. 残留性がない
  2. 安全性が高い
  3. 殺菌消毒効果が高い
  4. 発がん性が認められていない
  5. 省エネルギー
  6. 多目的用途
  7. 環境浄化作用
  8. 環境負荷の低減

詳しくは、「オゾン基礎知識」をご覧下さい。
 

オゾンのデメリット

オゾンのデメリット

オゾンのデメリット

オゾンのデメリットは主に2つあります。

  1. オゾン発生器・オゾン水生成器が高価
  2. 物質としての有害性

1の「オゾン発生器が高価」という点にてついては、私も愛用している「オースリークリア2」という機種を検討して下さい。2017年現在、メーカーが販売するオゾン発生器の中では圧倒的なコスパと実績です。
 
オゾン水生成器については、品質とコスパが高い製品は多くありませんが、「オゾンバスター」という製品はおすすめです。
 
私は、ほぼ同時期に3機種のオゾン水生成器を購入しましたが、今も購入当初と変わらず稼働しているのはオゾンバスターのみです。
 
オゾンバスター以外の1台は壊れ、メーカーに「保障できない。有償での修理が必要」と言われました。(あと数千円出せばオゾンバスターが購入できる修理費用)残る1台は、完全には壊れていませんが、オゾン水生成能力や効果(濃度)が半減以下となったため使用していません。
 

オゾン発生器・オゾン水生成器は正しく選ぼう

オゾン発生器・オゾン水生成器は正しく選ぼう

オゾン発生器・オゾン水生成器は正しく選ぼう


 
日本は豊かな国です。国民の1人1人が強いとか、政治がすぐれている等、そういう意味での豊かさではなく、電車も新幹線も飛行機も道路も水道もインフラが整い、一部で「仕事がない」と主張している人たちもいますが、それでも他国と比較すると、選り好みしなければまだまだ仕事はあります。
 
そんな中、その豊かさは「安全」や「衛生」に対するニーズを高めます。
 
2020年東京オリンピックが開催されますので、そのニーズはさらに高まることはいうまでもありません。すでに各企業は動き出していますので、これを読んでくださっているご担当者様も、当サイトでオゾンの知識やオゾン発生器の使い方を知り、今のうちに先回りしちゃいましょう。
 
「安全」や「衛生」を考えたとき、オゾンやオゾン水は外せません。脱臭能力が高いといわれている空気清浄機でもほぼ脱臭はできませんし、殺菌消毒効果が高いといわれる次亜塩素酸水はオゾン水より効果が低いうえに残留性があります。
 
だからこそ「オゾン発生器」や「オゾン水生成器」が注目されているわけですが、その情報をインターネットで探していると、「結局なにがベストなの?」「どんなふうに役に立つの?」「どんなメリットやデメリットがあるの?」「ところであなたはオゾン発生器やオゾン水生成器を実際に購入したの?」と「???」だらけのサイトに書かれた信憑性が低い情報ばかりが目につきます。
 
中には、「これはアカンやろ…」という、結構デタラメな内容が書かれたサイトもありました。
 
当ブログでは、オゾンの知識及び、複数台のオゾン発生器・オゾン水生成器の利用経験がある管理人の私が、今でも実際に愛用しているオゾン発生器・オゾン水生成器の使い方や、正しい選び方をご紹介していきます。
 
当ブログが、悪臭・雑菌問題でお悩みの1人でも多くの方に役立ちますように。
 
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